タグ: タレントマネージメント

2019年11月9日 スピリッツ

相手の立場で考える

子供のころからきっと皆さんもよく言われてきたのではないでしょうか?「もっと相手の立場になって考えなさい」「やられて嫌なことは人にやってはいけません」などなど。人とのコミュニケーションをとる上で相手の立場で考えるというのは非常に大事なことですが、なかなか実践は難しいものです。 エージェントゲートのメインの事業は人材事業です。毎日のように求職…

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2019年8月20日 スピリッツ

タレントマネージメント事業

エージェントゲートの事業の中心である人材事業のことをエージェントゲートでは「タレントマネージメント事業」と呼んでいます。その人の持っている才能を引き出し最大限に活用できる場所を提供するというところからそのように読んでいますが、何が違うのでしょう? 今までの人材事業(人材紹介、人材派遣)は過去の経験や実績をもとに企業とマッチングをしてきまし…

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2019年8月6日 スピリッツ

This is me

「This is me」は少し前にヒットした映画「グレイテストショーマン」の中で歌われる歌のタイトルです。日本語に訳せば「これが私よ」とでもなるのでしょうか。 映画の中で主人公は見世物小屋(サーカス)を運営します。そのためにユニークな人、変わった人を募集します。アルビノの人だったり、女性でひげが生えていたり、巨人病だったり。変わった人見た…

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2019年4月9日 スピリッツ

バリアバリューとタレントマネージメント

障がい福祉の言葉で「バリアフリー」と言う言葉があります。皆さんもバリアフリーという言葉を一度は耳にされたことがあると思います。バリアフリーとは障がい者や高齢者のような社会生活弱者が社会生活に参加する上で生活の支障となる物理的な障がいや精神的な障壁を取り除くための施策をいいます。 要するにバリア(社会から不便を)をなくすという話ですね。この…

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2019年1月23日 スピリッツ

蛻変(ぜいへん)

エージェントゲートは現在、第三創業期として事業を見直し、新しいブランド構築を進めているところです。いままでヒューマンネクストと呼ばれていた会社の中心事業である人材事業は「タレントマネージメント事業」と新しい事業部に生まれ変わっていきます。 エージェントゲートでは企業も個人も非常に成長にこだわりがあります。常に昨日よりも今日、今日よりも明日…

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2019年1月15日 スピリッツ

段取り八部

エージェントゲートのタレントマネージメント事業部を引っ張っているのはまだ20代のH部長です。非常に若いですが、礼儀正しく、チームをまとめる能力に関して言えば頭が下がる思いです。 彼を見ていて素晴らしいと感じるのは、当然部長なのでいろいろな場面で挨拶やコメントを求められるケースがあります。その際に素晴らしいコメントを発信します。きっと多くの…

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2019年1月11日 スピリッツ

相互尊敬

エージェントゲートではそれぞれが個性を発揮し輝ける社会の実現を目指しています。それが私たちの「タレントマネジメント事業」の本質です。つまりダイバシティの実現を目指しているわけですが・・・実現の土台となるのが相互尊敬だと考えています。 多様性って聞こえはよいですが、組織としてはなかなか難しい問題です。いろいろな人材がいれば、それだけ意見の集…

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