タグ: 挑戦

2019年10月14日 スピリッツ

ぐぐる

「ぐぐる」はもう当たり前のように世の中で通用する言葉になりました。googleを使って検索することだけでなく、パソコンを使って調べものすること全般をもはやぐぐると呼ぶような気がします。 検索サイトの最大の魅力はネット上にある答えを簡単に探すことができるということでしょう。わからないことがあれば、ぐぐってみれば正解の候補がずらっと出てきます…

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2019年10月5日 スピリッツ

かつてない困難からはかつてない革新が生まれ、かつてない革新からはかつてない飛躍が生まれる

タイトルは経営の神様である松下幸之助さんの言葉です。人間はどんな時に成長するのかを考えさせられることだと私は感じます。 生きていれば、仕事でもプライベートでもいろいろな課題やトラブルが起こります。かつてない困難というぐらいですから、それはもう「もうだめだ」「これ以上最悪な状態はない」とうぐらいのことでしょう。でも、そういう状況こそがまさに…

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2019年10月4日 スピリッツ

自立する

学生と社会人の違いの一つに、今まで親の収入や税金で生きてきたのが、働くことによって自分で自立して生きていくようになるということがあげられます。自立にもいろいろな種類がありますが、経済的な自立というのは大きな違いの一つでしょう。 大人になったら「自立する」のは当たり前で、自立してこそ一人前という考え方が世の中にはあります。もちろん、自立の反…

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2019年9月18日 スピリッツ

挑戦と失敗

AIやRPAという言葉が毎日のように新聞で取り上げられるようになってきました。人間の仕事は今後10年から20年でロボットに半分ぐらいは置き換わるだろうと言われています。自動運転などの技術もどんどん進んでいますので、確かにそんな日がやってきても不思議はありません。 そんな時代がやってきたら、人間はロボットにできないことをやっていくしかありま…

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2019年8月4日 スピリッツ

思い付きを形にできる

エージェントゲートは13期目で250人の会社です。もう、創業のころのベンチャー感とは違ってきてしまいましたが、いまでもなおその良さを残している部分が多くあると思っています。 その一つが「社員が思いついたことを形にできる」という社風です。厳しい言い方をすれば、社員の思い付きなんてそうそううまくいくものではありません。市場を調査し、企画書にさ…

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2019年4月28日 スピリッツ

できっこないをやらなくちゃ

タイトルはサンボマスターというバンドの有名な歌のタイトルです。ご存知の方も多いでしょう。エージェントゲートではこの歌の通り、それぞれの人には今のスキルではできないことに挑戦してもらいたいと考えています。 なぜ、今の自分にはできないことにあえて挑戦しなくてはいけないのでしょうか?あるいは上司は部下に仕事を任せるときは、部下のスキルならできる…

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2019年3月28日 スピリッツ

能動型と受動型

仕事をするタイプで「能動型」のタイプと「受動型」のタイプがいます。エージェントゲートはベンチャー企業の最前線みたいな会社ですから、当然能動型の社員が多く・・もっと言えば受動型の社員は必要ないとすら考えています。 受動型の人のことを別名で「指示待ち族」と呼んだりします。上司などの指示がなければ自分で判断もしないし、考えることもないし、行動す…

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